実験環境
CPU:Intel Core 2 Quad Q9650
メモリ:DDR-800 1GB×2枚+2GB×2枚
マザーボード:Gigabyte EP45-UD3P
OS:Windows XP Pro SP3
eSATAでHDDと接続し、クレードルとしてLogitecのLHR-DS01SAU2を使用。
HDDのフォーマットは、プライマリパーティション、単一パーティション、NFS、規定値、クイックフォーマット。
@WD20EADS-00R6B0
・HD Tune
・CrystalDiskMark 1000MB
@WD20EARS-00S8B1ジャンパーピン有
・HD Tune
・CrystalDiskMark 1000MB
@WD20EARS-00S8B1ジャンパーピン無
・HD Tune
・CrystalDiskMark 1000MB
これから見ると、単一パーティション運営であればXPでも十分に使えると言う事ですね。
キャッシュが2倍になっている分、むしろ早いかもしれません。
設定を間違えると、ランダムアクセスが残念な事になりますけど。
QNAPのNASでのベンチマークは次回に持ち越しという事で。
0 件のコメント:
コメントを投稿